Vocalのトム・スミスの奏でるピアノの旋律と、感情的な演奏、壮大なアレンジが印象的。 まさに『The Back Room』から外へ、世界へ歩みだした、そんな感じがする。 1曲目の「Smokers Outside The Hospital Doors」はとても美しくて、ぜひ聴いてもらいたい。 →過去ログ・PV
アルバムのタイトルとなった2曲目の「An End Has A Start」はEditorsの真骨頂、素晴らしくいい。 3曲目「The Weight Of The World」はTomの厳かな歌声に聴き入ってしまうミドルテンポ。